草薙の賃貸マンションに関する情報
Posted on | 8月 25, 2010 | コメントは受け付けていません。
こんな質問がでています!誰か答えてください!
質問:
看護師さんへ(trs_oo3さん)アルコール依存症は病気ですよ。以前は質問にご回答を頂きありがとうございました。しかし、アルコール問題について軽視されたご意見に少し悲しくなりました。まず、簡単に一言でいえば、アルコールは現代の合法ドラッグです。身体依存、精神依存も高く、ドラッグ=麻薬、以外のなにものでもありません。酒は百薬の長などと言いますが、これは間違いだと思います。アルコールは前頭葉を溶かします。
そして、痴呆、アルツハイマーへのきっかけになっていると思います。
しかし、何故、アルコールが叩かれないかと言えば1920年前後にアメリカで禁酒法ができ、結局マフィアに牛耳られて禁酒法を辞めざるを得なかったからです。少し細かく言えば、当時ドイツ移民が勢力を伸ばしており、アルコールを扱っている人の多くがドイツ移民でした。彼らを経済的に困らせようとしたのが禁酒法です。表立って販売できなくなり、地下などで販売されるようになり、それを仕切ったのがゴッドファーザーで有名なアルカポネです。日本でいえばヤクザ勢力が大金持ちになってしまいました。他国でも禁酒法はことごとく失敗しております。国単位でも失敗するのはなぜか?それだけ中毒性が高いんですよ、アルコールは。昨年亡くなられた元大臣の中川さん、逮捕されて話題になったSMAPの草薙さん、日本人の多くがアルコール依存症なんです。けれども医師が無知だから、また医師もアルコールを飲むので酒が原因でも酒を問題視せずに行動を問題視します。
日本総アルコール依存症ですよ。
サントリーやキリンやアサヒなどの大手メーカーがCMをジャンジャン流す、韓国系企業のパチンコ屋がガンガンCMを流す。パチンコはギャンブルですよね?何故交換所とか唯一許されるの?小学生のころから誰もが疑問を持ちましたよね?朝鮮総連と政府がある一定の距離でいるように、アルコールもそうなんです。アルコール依存症になる人は元々は性格が細かく繊細で、責任感が高い人達です。けれども医師も知識が無いので仕方ないですが、看護師の方々も軽視している無知さには悲しくなります。アルコールは現代の合法ドラッグです。麻薬なんです。それらを映画やドラマで恰好よく演出しているスポンサーなどに責任があります。一人でも多くの人がアルコールは麻薬と認識してほしい者です。意識して町をあるくと麻薬の看板が10mお気にあるんですよ。
アルコール依存症者は国が作った悲しい人達です。
そういった質問ですかぁ。
こんな回答が寄せられています:
「アルコール依存症」は立派な病気です。
それも全世界で「病気」と認められている「病気」です。「以前は質問と回答」とは何か知りませんが、あなたの「薬物アルコール」への理解と、アルコール依存症対策についての考え方には、問題がありますよ。
●アルコールの特殊性○「酒は百薬の長」の誤りについてこれは、あなたも同意されると思います。要は統計上のデマなのです。
「全く飲酒しない人より、少量の飲酒をする人の方が、長生きできる」というのは、本当です。しかし、その際の「少量」とは、7酌程度らしいですね。晩酌をしている人で1合にも満たない量の酒を飲んでいる人は皆無でしょうね。
これは、身体が悪く全く飲めない人まで「飲まない人」の中に入れているという、統計上の問題なのです。
したがって、アルコールが身体に良い、というのは、誤りなのです。
この辺りの根拠を持って下さい。○アルコールという「依存性薬物」についてですが、これはあなたが言われるように「ドラッグ=麻薬」です。しかし、これには一定の条件があるのです。・個人差はありますが、一定期間、飲み続けないと、その「依存性」は発揮されません。これは「麻薬」や「覚醒剤」とやや違うところです。・習慣飲酒をしている人の約80%は依存症にならずに一生を終えます。
約16%の人は、怪しい飲み方になります(つまり予備軍)。
そして3.6%の人がアルコール依存症になるのです。
つまり、全員が全員、アルコール依存症となるわけではないのです。
・確かに、アルコール依存症となった人にとってのアルコールとは、麻薬と同レベルの「依存性薬物」ですが・・・∴この80%が普通に使えるアルコールという物質を、どう捉えるかという事なのです。
あなたは「この世からアルコールを追放したい」のでは、ありませんか?この「この世から酒を無くしたい」という考え方は「禁酒」運動のバックボーンです。●禁酒法失敗について(禁酒運動の行き詰まりと断酒運動について)禁酒法が失敗に終わった原因について「マフィアが・・」という事は、事実の一つではありますが、もう一つの側面をご存じでしょうか?つまり、禁酒法下でさえ、アルコール依存症で苦しむ人が多かったのです。つまり、法律によって禁止して違反者として取り締まる事はできても、病気としての「アルコール依存症者」への回復の道は作れないのです。つまり、アルコール依存症者の酒を止めさせる方法は、そういう外部からの圧力では不可能なのです。そういう背景をもとに、自助グループであるAA(Alcoholics Anonymous)が誕生しました。これは「この世から酒を無くすこと」など考えていません。普通に飲める人の酒に関してはタッチせず、あくまでも、自分自身のために「酒のない生き方を求め、実践しておられるのです。*このように。禁酒法失敗の裏には、「酒をこの世から無くす」という運動の行き詰まりでもあるのです。それに対して、酒そのものは否定もしないが、「自分は酒を飲まない生き方をする」という考え方が断酒運動なのです。よって、「禁酒運動」は、今までの歴史(禁酒法など)で不可能と証明されています。
しかし、「断酒運動」とは、全世界で広がっているAAの活動や、日本における断酒会など、着実に増えています。●私のスタンス・私は現在、アルコール依存症の専門医療にはタッチしておりません。
しかし、ライフワークの一つとして、アルコール依存症のリハビリセンターに関わらしてもらったり、少人数ですが、アルコール依存症の方にも関わっております。
つまり、自分のできるフィールドで、自分のできる事をしているのです。・この世から、アルコール依存症で苦しむ人が減るのは理想ですが、酒のない社会を作るなどという、大それた事は、考えておりませんし、できないことなのです。要は、自分の「身の丈」にあった活動をしていこうと考えております。
このYahoo!草薙の賃貸に関する情報に関する情報を見たいなら、写真や間取り図も豊富に掲載、もちろん無料です。知恵袋に関しても、その一環として行っております。あくまでも「自分ができること」「しなくてはいけないこと」です。そこを見落とすと、「闘い」の生き方になりますよ。アルコール依存症からの回復とは、「闘い」の生き方から、「生かされている事を感謝する生き方」へと変革する事なのです。私も自助グループに倣いました元アルコール依存症専門治療病棟看護師より
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